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情報科学科 ソフトウェア実践PBL授業: ソフトウェア実践PBL2026年度 前期ソフトウェア実践PBL学生
画面と機能 / 個人OKR興味とソフトウェア開発を結ぶ目標の状態を確認する高橋 結衣: Team Mirai Lens · 外部API不使用
この画面で試すこと
  1. 1

    目標を確認Objectiveと3つのKey Resultを確認します。

  2. 2

    提出状態を確認作成中版、提出版、評価の状態を見ます。

  3. 3

    次の操作を選ぶ作成、修正、履歴のいずれかへ進みます。

期待結果個人OKRの内容、提出状態、次の作業を一画面で確認できます。

個人OKRの一本道

表示順に進めれば提出版まで完成します

途中で迷ったら、右の「次に押すボタン」だけを押してください。ほかの情報は判断材料です。

履歴を残し次へ渡す現在の工程
  1. 1
    10問に答える完了

    本人の問題意識、測れる成果、大学資源、レビューしてほしい点を短く書く。

    作られるもの: ObjectiveとKRの材料
  2. 2
    初稿へ反映して保存する完了

    回答を個人OKR案へ反映し、提出前の作成中版として残す。

    作られるもの: 作成中版 v1
  3. 3
    相談して提出版を固定する完了

    KRをToDoではなく測れる成果へ直し、この版をチームへ渡せる状態にする。

    作られるもの: 提出 2026-04-24 16:00
  4. 4
    セルフチェックを見る完了

    提出版に対する強み、削る範囲、最初に直す問いを確認する。

    作られるもの: 評価対象版あり
  5. 5
    履歴を残し次へ渡す今ここ

    過去版と評価を見返し、TeamOKRの参照元として提出版を使う。

    作られるもの: 履歴 / TeamOKR接続
個人OKR評価済み

高橋 結衣の個人OKR

個人OKRを開く
作成中版
v1 2026-04-24 15:00保存
提出版
v1 / 2026-04-24 16:00提出
評価対象
v1 / 2026-04-25 11:30評価

高橋 結衣の個人OKR

個人OKR

チーム編成へ進める具体性を備えています。

Objectiveの評価5/5本人の成し遂げたい意志が他者へ伝わり、本人らしい言葉で表現されています。
Key Resultsの評価5/5定量的な成果指標がOの達成へつながり、十分な努力で届く難易度です。
環境の活用5/5大学・学部・学科で得る成果を2つ以上のKRへ紐づけています。

次の問い: 他メンバーのKRと組み合わせたとき、どの成果を共同で測りますか。

個人OKRの履歴

保存・提出・評価の順に、最近の動きを確認します。

保存・提出・評価
  1. 保存自分宛て
    実行計画 v3を保存まなびコンパス 成果発表記録
  2. 評価自分宛て
    実行計画のフィードバックを生成成果発表では、実証できた価値と今期スコープ外をどの順で伝えますか。
  3. 提出自分宛て
    実行計画を提出まなびコンパス 最終成果 改訂提出版
  4. 保存自分宛て
    実行計画 v2を保存まなびコンパス 最終成果 改訂提出版
  5. 評価自分宛て
    実行計画のフィードバックを生成3つの修正を、誰がいつまでにどの証跡で完了させますか。
  6. 提出自分宛て
    実行計画を提出まなびコンパス 最終成果 初回提出版
  7. 保存自分宛て
    実行計画 v1を保存まなびコンパス 最終成果 初回提出版
  8. 提出自分宛て
    スコープ・WBS・TRMを提出Team Mirai Lens スコープ・WBS・TRM 提出版 v1